Macchiが通勤BGMとして聴いたアルバム、休日に観た映画、休日の海のボート釣り
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The Nightwatch Live at the Amsterdam Concertgebouw November 23rd 1973/King Crimson(1997)

JUGEMテーマ:音楽

 

はぁ…。

もうとにかくCrimsonの「The Night Watch」をへヴィロテ…。

今使っている携帯は、去年の年初に機種変したものだけど、その前はガラケーでした(今もスマホは持っておらず、ガラホだけど)。
そのガラケーを久し振りに充電して、メールボックスを見たら、ますます憂鬱になった…。

人間って、たった1年ちょっとであんなにも変わってしまうものなのかな…。

 

当分Crimson漬けは解消しそうにないので、所有しているCrimsonのアルバムの中でまだ聴いた事がないものを初めて聴いてみました。

今回聴いたのは、1997年に発表された『The Nightwatch Live at the Amsterdam Concertgebouw November 23rd 1973』です。

 

このアルバムは、1973年11月23日に行われた、オランダ・アムステルダムのライヴを収録したもので、『Starless And Bible Black』に収録された音源も含まれています。

 

Robert Fripp、John Wetton、Bill Bruford、David Crossとメンバーは4人ながら、「Easy Money」や「Larks' Tongues In Aspic(Part II)」、「21st Century Schizoid Man」を弩級のへヴィさと緊張感で演奏する様は、さすがの一言に尽きます。

この時期、一級のライヴバンドとして確立したCrimsonの凄さを味わえます。

 

 

キング・クリムゾン
ポニーキャニオン
【ディスク1】
  1. イージー・マネー
  2. ラメント
  3. ブック・オブ・サタデイ
  4. フラクチャー
  5. ナイト・ウォッチ
  6. インプロヴィゼイション:スターレス・アンド・バイブル・ブラック
【ディスク2】
  1. インプロヴィゼイション:トリオ
  2. エグザイルズ
  3. インプロヴィゼイション:フライト・ウォッチ
  4. ザ・トーキング・ドラム
  5. 太陽と戦慄パートII
  6. 21世紀の精神異常者

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