Macchiが通勤BGMとして聴いたアルバム、休日に観た映画、休日の海のボート釣り
Calendar
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>
NewEntry
Profile
Category
Archives
Comment
Search
Link

2007年12月1日より
ブログパーツUL5
注目ブログ
Favorite
MOTHER3
Mobile
qrcode
Sponsored Links
<< New Horizon/The Answer(2013) main
Arcade/Patrick Simmons(1983)

JUGEMテーマ:音楽

 

ワーナーのAORベスト・セレクションの一つとして、SHM-CDで再発(?)された、The Doobie BrothersのギタリストPatrick Simmonsが、バンド解散後1983年に発表した初ソロ・アルバムです。

 

AORと日本では括っていますが、その範疇はジャズっぽいものからフォーキーなものまで様々なのですが、このアルバムはどうなんでしょう。

The Doobie Brothers自体が、バンド後期はMichael McDonaldの影響から変容していますので、このアルバムにも「Why You Givin' Up」のようなスモーキーな曲も含んでいますが、「So Wrong」や「Don't Make Me Do It」のようなファンキーな曲は、バンド前期でも演っていた曲とも言えなくもありません。まあバンド時代より、より黒っぽいというか、ディープさが増していますが。

 

Michael McDonaldの他に、Tom Johnston、John McFee、Bobby La KindなどThe Doobie Brothersのメンバーの他に、Lee Sklar、Bill Payne、Tower Of Powerといった西海岸アーティストが多数参加しています。

 

 

">
パトリック・シモンズ
ワーナーミュージック・ジャパン
【ディスク1】
  1. 愛のストリート
  2. ソー・ロング
  3. ドント・メイク・ミー・ドゥ・イット
  4. 風に消えたさよなら
  5. トゥー・ロング
  6. ノッキング・アット・ユア・ドアー
  7. リトル・ラヴ
  8. 恋はせつなく
  9. スー・サッド
  10. ドリーム・アバウト・ミー



2017.04.16 Sunday 19:14
AOR comments(0)
スポンサーサイト


2017.04.16 Sunday 19:14
- -
comment




/PAGES