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Let There Be Music/Orleans(1975)

JUGEMテーマ:音楽

春うらら…、と書きたいところですが、先週の金曜夜からずっとちょっと雨が降ったり、振らなくても曇りだったりと、桜が満開になったのにあいにくの天気で、満開になったと思ったら、木曜は春の嵐と、激しい雨が降ったりで、なかなか花見を楽しむには難しい1週間でしたね。
桜も今や散りかけですが、週末になってようやく天気もよくなり、陽気も良くなってきたので、この週末は花見に最高の週末でしょうか。

花見に関係なく、こんな春の陽気には、Orleansの「Dance With Me」が、なんとなくマッチしているかなと、2016年第14週の通勤BGMは、Orleansの『Let There Be Music』を聴きました。
本作、特に「Dance With Me」は、彼等の本質ではないと評されますが、こんな季節にはこんな曲が聴きたいじゃないですか。

アルバム評については、2012年8月12日の記事に書いていますので、今回は割愛させて頂きます…。
オーリアンズ
ワーナーミュージック・ジャパン
【ディスク1】
  1. 風さわやかに
  2. ダンス・ウィズ・ミー
  3. 愛が過ぎて行く
  4. ユア・ライフ・マイ・フレンド
  5. 歌こそすべて
  6. ビジネス・アズ・ユージュアル
  7. コールド・スペル
  8. エンディング・オブ・ア・ソング
  9. ギヴ・ワン・ハート
  10. 君がくれた大切なもの

Macchi * 70年代西海岸ロック * 22:44 * comments(2) * trackbacks(0) * pookmark

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コメント

オーリアンズ大好きです!スティルザワンも素晴らしいですよ!
Comment by RW @ 2016/04/13 7:23 AM
RWさん、コメントありがとうございます。
オーリアンズは、本作と次作は有名なのですが、他にもアルバムを出しているのに、あまり知名度が高くありません。
最初に「ダンス・ウィズ・ミー」を収録したMCA盤は持っていますが、デビュー作とか他のアルバムもちゃんと聴いてみたいです。
Comment by Macchi @ 2016/04/18 1:48 AM
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