Macchiが通勤BGMとして聴いたアルバム、休日に観た映画、休日の海のボート釣り
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1984/Van Halen(1983)

JUGEMテーマ:音楽

 

何となく、このアルバムが聴きたくなった。

すっごい久し振りに聴く。聴くのは20年振りくらいかも。

 

ロック・ギターの奏法にある種の革命をもたらし、「ライトハンズ奏法」を広めたEdward Van Halen率いるVan Halenが、1983年に発表したアルバム。

 

このバンド、とりわけEdwardのギターの奏法ばかりに目が行きがちだけど、本作では大胆にキーボード(シンセ)を導入した作品で、ハード・ロックの枠を超えて、ポップな領域にも踏み込み、ビルボード・チャート2位を記録している。

実際、「Jump」は彼等の代表する曲の一つで、そのコミカルなミュージック・ビデオも有名だけど、曲自体はこれまでに色々な場面で使われていて、彼等の事を知らなくても聴いた事がある人は多いはず。

 

ジョージ・オーウェルの『1984年』にインスパイアされて作られたのかよく分からないが、全編シンセ彩られたアルバムタイトル曲から始まる本作は、発表当時は賛否を呼んだんだろうね。2曲目の「Jump」や7曲目「I'll Wait 」もイントロ部分は、大胆なシンセだし。1970年代だったらこういう事やると、大抵の場合、ファンが離れて失敗するケースが多いけど、これがさらなる成功を収めるのだから、やはり1980年代だからだろうね。

 

「Jump」も然り、「Panama」のような健康的な明るさも前面に出た作品という評価も高いけど、一方で「Top Jimmy」や「Hot For Teacher」、「Girl Gone Bad」のような猥雑さも兼ね備えていて、悪ガキ的な部分もあるからこれも魅力的。

 

Edwardの破天荒なギターに加え、David Lee Rothのこれまた脱線気味なヴォーカルが、オリジナル・Van Halenの魅力だったけど、Davidは本作でバンドを脱退。

後任にベテラン・シンガーで実力派のSammy Hagar(元Montrose)を迎えるけど、David時代の猥雑さが大人しくなり、真っ当なハード・ロックになってしまうところが、面白いよね。

 

 

エドワード・ヴァン・ヘイレン,アレックス・ヴァン・ヘイレン,デイヴィッド・リー・ロス
ワーナーミュージック・ジャパン
【ディスク1】
  1. 1984
  2. ジャンプ
  3. パナマ
  4. トップ・ジミー
  5. ドロップ・デッド・レッグス
  6. ホット・フォー・ティーチャー
  7. ウェイト
  8. ガール・ゴーン・バッド
  9. ハウス・オブ・ペイン



2017.06.24 Saturday 11:17
80年代ハードロック comments(0)
Leap Of Faith/Timothy B. Schmit(2016)

JUGEMテーマ:音楽

 

久し振りにビッグマックを食べました(正確に言うとグランド・ビッグマック)。

口に入りきらないハンバーガーって、あまり好きではないのですが、久々に食べたビッグマックは美味しかったです。

でもやっぱり、バンズや肉がずれてしまったり、食べづらいですね。

マックの刻みレタスも個人的にどうも評価できません。食べよう傾けると、ソースと一緒に流れ出て来るんですよね。

マックもモスみたいにバーガー袋を採用すればいいのに。

 

とまあビッグマックの事はさておき、今週は、昨年発表されたTimothy B. Schmit、7年振り6枚目のソロ・アルバム『Leap Of Faith』を聴きました。

冒頭「My Hat」から「All Those Faces」までの流れを聴いていて、ポップなカントリー・フレイヴァー漂う楽曲群はどことなくPoco時代を彷彿させるかな。

でも、ブルージーなギターをフィーチャーした「I Refuse」や、メロウなバラード「It's Alright」は、Eaglesや80年代のソロ時代を感じさせる曲もある「。

お得意の(多重録音による)一人ハモリではないが、Al Jardineの息子達とハモった「The Island」のような曲もある。

要はこれといって別段何か新しい事や奇抜な事をやっているわけではなく、面白みがないかもしれないけど、前作『Expando』ほどの傑作だとは思わないが、これまでの自分が歩んできた音楽をブれずに、一貫してこれだけのクオリティで届けてくれるのは、Eaglesの面々でも彼ぐらいのものじゃないかなと思う。

80点以上の出来で、聴いて損はないと思いますよ。

 

ゲスト陣もなかなか豪華で、上記したAl Jardineの息子達の他に、Jim Keltner、Herb Pederson、Benmont Tench、John McFeeと、ゲスト陣の名前を見るのも楽しいです。

 

(収録曲)

1.My Hat

2.Slow Down

3.All Those Faces

4.I Refuse

5.What I Should Do

6.Goodbye, My Love

7.You're So Wild

8.It's Alright

9.Red Dirt Road

10.The Island

11.Pearl On The String

12.This Waltz



2017.06.17 Saturday 12:34
新譜 comments(0)
Speech/Steamhammer(1972)

JUGEMテーマ:音楽

 

梅雨入りですか…。

今年も、1年で一番陽気が気持ちいい時期を満喫出来ませんでした。

段々暑くなってきたね。

 

今週は、Steamhammerの4枚目、ラスト・アルバムとなった『Speech』を聴きました。

前作『Mountains』は、『指輪物語』をモチーフにした傑作アルバムでしたが、本作ではヴォーカルのKieran Whiteが脱退し、ベースにLouis Cennamoが加入。オリジナルメンバーはギタリストのMartin Pughのみの、三人編成となりました。

 

本作はたった3曲のみの収録なのですが、リードヴォーカルのKieranが脱退した事で、本作は歌モノではなく、演奏主体のコンセプトアルバム調に仕上げられています。ただ、全くヴォーカルが入っていないわけではなく、ゲスト・ミュージシャンのGarth Watt-Royによるヴォーカルが曲の随所に収録されています。

 

ゲストミュージシャンといえば、本作にはThe YardbirdsのKeith Relfが参加しており、ここからKeith、Martin、Louisの三人が、Armageddon結成への流れに繋がるわけですが、本作の1曲目「Penumbra」の冒頭部分、エレキギターをバイオリンの弓で演奏したのでしょうか、不穏な印象を与えるイントロに続く、エレキギターの攻撃的なリフは、『Armageddon』の1曲目「Buzzard」の冒頭リフト同じじゃないですか。

こういう関連もあったわけですね。

 

本国イギリスでは発売されず、ドイツの実の発売となった本作。

前作に比べればアルバムの完成度の低さは否めないのですが、「Penumbra」の20分超をはじめとして、いずれも10分越えの曲ばかり。最後の「For Against」などは、アフリカンビートを感じさせる場面もあり、プログレともいえるが、もっとフリーキーな、どちらかというとジャズのようなものを目指したのではないかと感じさせる作品です。

 

(収録曲)

1.Penumbra

   a.Entrance

   b.Battlements

   c.Passage To Remorse

   d.Sightless Substance

   e.Mortal Thought

2.Telegram

3.For Against

 



2017.06.10 Saturday 12:08
70年代ブリティッシュハードロック comments(0)
アーリー・デイズ(二十歳の原点+未発表ライヴ)/四人囃子

JUGEMテーマ:音楽

 

先日、ある手続きに行きました。

手続きの案内にも書かれていましたし、事前に確認した際にもマイナンバーの確認があるので確認書類を忘れないようにと言われたので、確認書類を持参しましたが、全くのノーチェック。

こちらから、「確認しないのですか?」と聞いてもなしとの事。

何なんだろうね。この制度(というか運用)。

 

本題です。

四人囃子の公式デヴュー作である『一触即発』以前にレコーディングされた映画『二十歳の原点』のサントラ盤。

2015年4月5日に記事にしましたが、今回聴いたアルバムは、そのサントラから主演女優による語りを除いて音楽だけにし、さらにライヴ音源等を加えたアルバムです。

音楽だけにする事で、サントラとはいえ、彼等の音楽的な魅力や背景がより窺える、単なる再構成アルバムにとどまらず、これはこれで興味深いアルバムです。

 

改めてこのサントラを聴いて、「学園闘争」や「煙草(夜PART2)」のように、キーボードやワウを効かせたエレキギターを前面に出したいかにもプログレ的な側面と、「夜(PART1)」や「青春」のようにフォーキーな側面で構成された本アルバムは、サントラだからある意味当たり前でしょと分かってはいても、一つのアーティストのコンセプトアルバムとしてちゃんと完成されているところはやっぱり見事だなと思います。

特にフォーキーな楽曲の、内面に語りかけてくるその魅力は、数あるプログレバンドの中でPink Floydに例えられていたという事も何だか納得。

 

おまけのライヴ音源の「ライト・ハウス」は、英語詞の豪放なハード・ロック曲。

四人囃子
Pヴァインレコード
【ディスク1】
  1. 学園闘争
  2. 夜(Part1)
  3. 青春
  4. あなたはわたし
  5. 煙草(夜 Part2)
  6. 涙の年齢
  7. 今朝は20才
  8. 四人囃子から高野悦子さんへ
  9. 映画用BG T-1
  10. 映画用BG T-2
  11. 煙草
  12. ライト・ハウス



2017.06.03 Saturday 13:30
70年代ジャパニーズロック comments(0)
Native Sons/Loggins and Messina(1976)

JUGEMテーマ:音楽

 

段々蒸し暑くなってきましたね。

梅の実も大きくなってきて、あと少ししたら梅雨入りですね。

 

Loggins and Messinaの6枚目のアルバムで、最後のスタジオ録音アルバム。

「Pretty Princess」や、「It's Alright」から「Boogie Man」への流れのように、長尺のドラマチックな楽曲を志向するJim Messinaに対し、一方のKenny Logginsは、「My Lady, My Love」や「Wasting Our Time」のように、コンパクトでいい意味でキャッチーな楽曲が目立つアルバムです(これらの曲を聴けば、1980年代に入ってのKennyの活躍振りにも納得です)。

 

アルバムは、コンセプトアルバム調の構成で、フルートやクラリネットなどの管楽器がソフトなタッチを印象付けながらも、聴き応えのある作品に仕上がっています。

 

この作品後、ツアーに出た彼等はコンビを解消しています。

コンビを続けていく過程で、色々な事があったかもしれませんが、有終の美を飾ったとも思えなくもないいいアルバムです。

 

 

 

ロギンス&メッシーナ
Sony Music Direct
【ディスク1】
  1. スウィート・マリー
  2. プリティ・プリンセス
  3. マイ・レディ・マイ・ラヴ
  4. ウェン・アイ・ウォズ・ア・チャイルド
  5. ウェイスティング・アワー・タイム
  6. ピースメイカー
  7. イッツ・オールライト
  8. ブギー・マン
  9. フォックス・ファイアー
  10. ネイティヴ・サン



2017.05.28 Sunday 14:05
70年代西海岸ロック comments(0)
Portrait Of The Artist As A Young Ram/Ram Jam(1978)

JUGEMテーマ:音楽

 

また間が空いてしまいました。

 

今年の1月28日に記事にしたRam Jamのセカンド。

Jimmy Santoro(ギター)がメンバーに加わり、ツインギター体制になり、Santoroはアルバム収録曲の半分以上の楽曲で、提供に名を連ねるという大活躍振り。

 

「Turnpike」のようなバラードタイプの曲や、「Saturday Night」のようなキャッチーな曲も収録されているけれども、前作からのブギーやブルーズを基調とした路線は健在。

特に疾走感のある「Hurricane Ride」や、「Runway Runaway」のようなギターを弾きまくる曲にはたまらない魅力があります。

 

このセカンド・アルバムは前作と違い商業的に失敗し、結局バンドはこのアルバムが最後になってしまいましたが、過小評価されるにはあまりにも惜しい存在です。

 

(収録曲)

1.Gone Wild

2.Pretty Poison

3.The Kid Next Door

4.Turnpike

5.Wanna Find Love

6.Just Like Me

7.Hurricane Ride

8.Saturday Night

9.Runway Runaway

10.Please, Please, Please (Please Me)

 

 



2017.05.28 Sunday 13:34
70年代アメリカンハードロック comments(0)
Cheap Thrills/Big Brother & The Holding Company(1968)

JUGEMテーマ:音楽

 

GWだというのに風邪をひいてしまい、最悪でした。

もっとも、例年通りGWは忙しかったので、関係ないといえば関係ないけど。

早く普通の生活に戻りたいなぁ…。

 

というわけで、Janis Joplinのおかげで一躍その存在がクローズアップされたBig Brother & The Holding Companyのセカンドを聴きました。

有名な「Summertime」や「Piece Of My Heart」、それに「Ball And Chain」も収められています。特に「Summertime」でのJanisの伝説的名唱は有名ですが、グダグダ感漂うメンバーの演奏はハッキリ言って下手くそですね。でも、サイケなこの頃の西海岸という状況が妙にマッチしていて説得力を持ってしまうのだから、音楽というのはテクニックや機材のいい悪いだけでなくて、その置かれた環境がまた影響するという事を証明しています。

 

Janisのブルーズ・シンガーとしての名唱を堪能したいのなら、「Turtle Blues」もお薦め。

 

 

Janis Joplin
Sony
【ディスク1】
  1. Combination Of The Two
  2. I Need A Man To Love
  3. Summertime
  4. Piece Of My Heart
  5. Turtle Blues
  6. Oh, Sweet Mary
  7. Ball And Chain
  8. Roadblock (Studio Outake)
  9. Flower In The Sun (Studio Outake)
  10. Catch Me Daddy (Live)
  11. Magic Of Love (Live)



2017.05.14 Sunday 12:46
60年代西海岸ロック comments(0)
KIMONO STEREO/飯島真理(1985)

JUGEMテーマ:音楽

 

またバタバタしていて1週空いてしまいましたね。

 

飯島真理の『KIMONO STEREO』を聴いていました。アーティスト名は正式には「飯島真理/GREY」なのでしょうかね。よく分かりません。もちろん、あのビジュアル系バンドではありませんよ。あちらはGLAYですからね。年代も全然違いますし。

 

話が逸れました。通算4枚目のアルバムです。ロンドンでのレコーディングという事で、だからというわけではないですが「嘆きのスーパースター」とか「憧れ」のストリングス・アレンジにThe Beatlesっぽいものを感じるのは気のせいでしょうか?

レコーディングに参加したアーティストとかCDのジャケットには全然書かれていなくて困りものですが、「瞳はエンジェル」と「Diary」、それに「3つのルール(Reprise)」の編曲が、あのMax Middletonというのがすごい。どういう縁だったのでしょう?

 

まだまだ甘い声を出す曲はあるものの、それまでのアルバムと比べてグッと落ち着いたアルバムで、抜きんでるほどすごいの曲はないものの、ダンサブルな「ピンクのルージュ」など小慣れた佳曲満載の好盤です。このアルバム発表時、彼女のラジオ番組を聴いていましたが、「3つのルール」だとか「ピンクのルージュ」、「名前のないアベニュー」だとか、よく聴きましたね。

松本隆が作詞した「セシールの雨傘」も好きです。

 

ジャケットが、欧米人が思い描く日本人像的で安っぽいのがアレですが、「KIMONO STEREO」なんてタイトルを付けたところを見ると、案外そういう感じを狙っていたのかもしれませんね。

 

 

飯島真理
ビクターエンタテインメント
【ディスク1】
  1. 嘆きのスーパースター
  2. 3つのルール
  3. ピンクのルージュ
  4. 憧れ
  5. 瞳はエンジェル
  6. I Love Youは言えない
  7. Diary
  8. 名前のないアベニュー
  9. セシールの雨傘(Version II)
  10. 3つのルール(Reprise)



2017.04.30 Sunday 17:11
ジャパニーズ・シティ・ポップ comments(0)
Arcade/Patrick Simmons(1983)

JUGEMテーマ:音楽

 

ワーナーのAORベスト・セレクションの一つとして、SHM-CDで再発(?)された、The Doobie BrothersのギタリストPatrick Simmonsが、バンド解散後1983年に発表した初ソロ・アルバムです。

 

AORと日本では括っていますが、その範疇はジャズっぽいものからフォーキーなものまで様々なのですが、このアルバムはどうなんでしょう。

The Doobie Brothers自体が、バンド後期はMichael McDonaldの影響から変容していますので、このアルバムにも「Why You Givin' Up」のようなスモーキーな曲も含んでいますが、「So Wrong」や「Don't Make Me Do It」のようなファンキーな曲は、バンド前期でも演っていた曲とも言えなくもありません。まあバンド時代より、より黒っぽいというか、ディープさが増していますが。

 

Michael McDonaldの他に、Tom Johnston、John McFee、Bobby La KindなどThe Doobie Brothersのメンバーの他に、Lee Sklar、Bill Payne、Tower Of Powerといった西海岸アーティストが多数参加しています。

 

 

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パトリック・シモンズ
ワーナーミュージック・ジャパン
【ディスク1】
  1. 愛のストリート
  2. ソー・ロング
  3. ドント・メイク・ミー・ドゥ・イット
  4. 風に消えたさよなら
  5. トゥー・ロング
  6. ノッキング・アット・ユア・ドアー
  7. リトル・ラヴ
  8. 恋はせつなく
  9. スー・サッド
  10. ドリーム・アバウト・ミー



2017.04.16 Sunday 19:14
AOR comments(2)
New Horizon/The Answer(2013)

JUGEMテーマ:音楽

 

(ツイートを除く)約2ヶ月振りの記事です。

私的な事ですが、色々あって記事を書く余裕がありませんでした。

まだまだやらなければならない事があり、仕事の方もここ2、3ヶ月は忙しくなるので、まだ余裕はないのですが、とりあえず記事を再開します。

 

一応記事を書かない間も通勤・帰宅BGMは聴いていたのですが、通勤、帰宅兼用で1枚のアルバムを聴いたり、昔録音したMDを聴いていたりしたので、枚数はさほど聴いていません。

今後も、しばらくの間通勤・帰宅兼用で1枚のアルバムを聴いていきます。

記事もとりあえず簡単なものにとどめておきます。

 

さて、再開する通勤・帰宅BGMですが、先週は2017年第何週になるのかな?、The Answerの4枚目『New Horizon』を聴きました。

The Answerについては、3枚目の『Revival』を以前取り上げていますが、その時はキャッチーさが目立ち、自分的にはあまり好印象ではありませんでしたが、今回聴いた4枚目は、キャッチーさは残るものの、前作ほどではなく、ブルージー感も復活して、アグレッシヴなハード・ロックしていますね。バラードも哀愁がありますし。

ただ、ハードな曲はちょっと単調かな…。

 

ジ・アンサー
ユニバーサル インターナショナル
【ディスク1】
  1. ニュー・ホライズン
  2. リーヴ・ウィズ・ナッシン
  3. スペクタキュラー
  4. スピーク・ナウ
  5. サムバディ・エルス
  6. コンクリート
  7. コール・ユアセルフ・ア・フレンド
  8. ベイビー・キル・ミー
  9. バーン・ユー・ダウン
  10. スクリーム・ア・ラウダー・ラヴ
  11. トゥ・ビー・トゥルー
  12. ベイビー・キル・ミー (アンプラグド) (ボーナス・トラック)
  13. コール・ユアセルフ・ア・フレンド (アコースティック) (ボーナス・トラック)



2017.04.09 Sunday 19:03
90年代以降ロック comments(0)
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